Saturday, March 22nd, 2008
おしりかじり虫、歌はあっという間に終わってしまう程短いが、歌詞の中には「都会のおしりは苦かった」など大人が「ん?」と思うような歌詞が入っている。意味があるようなないような歌詞と、一度聞いたら離れない曲。おしりかじり虫の人気はもちろん歌のインパクトから始まったのだろう。
まだまだ我が家はおしりかじり虫がブーム。いたずらをした時には、私が「おしりかじっちゃうぞ~~」と子供を追い掛け回すもんだから、子供もマネをして、私のお尻めがけてかじりついてきます。本気で・・・痛い。おしりかじり虫がテレビである時は、テレビにかじりついて見ています。
おしりかじり虫大好きな娘に、とりあえず流行りが終わっても使えるように、ハンカチくらい買ってあげるとしますか。何とも癒されるおしりかじり虫。単なるはやり物ではなく、今後もキャラクターとしてずっとあり続けてほしいと思います。そうしたらもうちょっとグッズを増やしてあげてもいいかな。